東淀川のシニアハウス

住み慣れた土地に住み慣れた間取りを
そのまま現代的に再現。
耐震的でバリアフリーな住宅が出来ました。


写真集
滋賀の家

廻りの環境にも配慮して、自然と溶け込む外観が
お好みでした。
永く住める様に、基礎や構造(骨組み)は
長期優良住宅並みに造っています。
しかも、健康面も考えて、使用材料にもこだわりました。

子供が小さいときは、お母さんが何処にいても
気配を感じられる間取りで、死角は極力無くしました。

自然な採光と風通し、さらにしっかりとした断熱で
省エネ対策済も万全な家が出来上がりました。


写真集
伊丹の家

シニア世代の新たな住まい方
60歳代後半のパートナーが二人で暮らす家

それぞれのプライバシーは保ちつつ
協力し合える時は協力で行う。
新たな関係で暮らせる住宅です。

もちろんバリアフリーやシックハウス対策は
完璧です。


写真集

東大阪の黄色い家

ご両親とおばあちゃんと一緒に暮らす、3世帯
住宅です。

高齢者と少し身体の調子が良くない両親が、
安心して老後まで安全に暮らせる配慮が
なされています。

安全機能とデザインも共有したコンセプトで、
予算を考えコストの掛け方にも考慮した住宅
です。


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奈良橿原の家

先日までは、田んぼ だった所にシンボルに
成るような建物が完成しました。

空間は贅沢に使ったシンメトリーな建物です。
かなりの低コストで、なんとかここまで作れ
ました。

これからは、住人が飾り付けを楽しんで頂け
たらと思っています。

写真集
東住吉の家

大阪の下町で両側は敷地一杯までの建物が
せまり北側道路面で、車3台ガレージが条件
でした。

目立つシャッターは、ベンツの塗料で特別焼付
塗装しました。

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ポルシェ・ハウス

家を建てる動機は人さまざま。
なかには、趣味で集めたコレクションのために
造られた住宅があってもいいと思います。

たいていの家には趣味のモノがありふれている
はず。住まいの中に収められている限り、外
からはうかがい知れないだけです。

ところが、趣味の対象になったモノが部屋に
入れられないほど大きいとなれば、
話は違ってきます。
収めようとすれば構造や外観から、普通の家を
超えていかざるをえません。

見本はドイツの民家でした。
建築主が憧れのポルシェ本社を訪れるため
ドイツへ行ったとき、歓待されたゲスト・ハウス
や郊外で見た風景が強く印象に残ったそうです。


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幸せの黄色い家

60代の女性が老後を一人で暮らすための古い
住宅の建替えです。

周りを住宅に取り囲まれた三角形の変形敷地、
前面道路への接道は幅2m4cmと辛うじて
建築可能という厳しい条件でした。
当然、車や重機が入ることは不可能で、解体、
搬入、棟上げなどはすべて人海戦術で
行われました。

多少足に不安のある建築主の年齢を考え、
住宅内での動きやすさ、安全性を優先させた
使いやすい住宅を目標に設計しました。
リビングを中心に放射状に書斎や寝室、トイレ
を配置しました。

人のよく集まる家で、リビングのパーティーなど
に対応できるよう広めにつくり、来客用の2階
にもトイレ、洗面、小さな冷蔵庫などを
用意しました。

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奈良・書道家の家

」のイメージをコンセプトに置き、建ぺい率
30%・切妻瓦屋根・建物の色づかいなど、
厳しい条例制限のなか設計して行きました。

雑木林の庭もいずれかは考えて行くつもりで
今は手付かずになっています。


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低コスト集合住宅

低コストで造ったワンルーム共同住宅です。
デザインを凝るほどの、予算が無く限られた
条件内でとにかく完成させましたが、入居率
は良いみたいです。