一日の内一番長く過ごす部屋なので、明るく開放感のある部屋を考えました。
必要以上窓を設ける事で目線が入り易くなるのを避け、尚且つ効率的に光が
部屋を照らすよう心掛けました。
障子を開ける事で和室が居間と一体化し、大勢の来客時にもプラスαの空間
として利用する事もできます。