1.住宅エコポイント発行・交換申請書

                施主(申請者)の、生年月日 や携帯電話番号まで 聞いておかなければ
                ならない

                交換したい商品の事業者コードや、商品コードは、事前に webで調べておく

            2.工事証明書

                建設業者の情報が必要だが、建設業の許可が無い 一人大工さんでも可能

                しかし、介護保険の様に、自分で工事する事は 出来ない
                自分に工事証明書や領収証は出せない

            3.領収証のコピー または契約書のコピー

                リフォームの場合対象の工事部分で良い
                全部の領収証や契約書は要らなかった
                原本も持って行く事

            4.今回断熱材工事だったので 納品書または施工証明書

                別紙、建材屋またはメーカーから、工務店あてに エコポイント申請用で
                必ず、製品名 ・ 製品番号 ・ 種別ランク ・ サイズ ・ 立方メートルなどの
                記入が必要になる。 

                特に、製品番号と数量は 絶対重要

                納品書に 社印は 必要

            5.工事写真

                工事前と工事中と工事後の 写真を 撮っておいた方が良い
                日付が 入ったボードや、day機能付きのカメラが 証明になるので良い

                A4 サイズに 貼りつけるか? 同時にプリントアウトで良いが
                写真は L版 にして欲しい との事

                申請用紙には 申請者氏名と電話番号と工事部位を記入しなければならない

                申請窓に関しては、1窓ごと 写真が必要


            6.申請者 の 免許証のコピーが必要

                代理人申請者も 免許証のコピーが必要
                いずれも、顔写真がある方が良い


            7.バリアフリー工事は

                手すりは 部屋に1か所分しか 認められない
                5,000円以下の商品でも 5,000ポイント付く

                介護保険の工事や 耐震改修など  上手に併用する